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Core Infinity Coach 若狭

コーチへ ~あなたの Gift を生かしていますか?~へようこそ!

 『生きる『原点』を一緒に創るコーチ』の若狭 喜弘(Yoshi:わかさま)です。

 個人セッション(あなたのGiftの生かし方を一緒に探します)、対話の場作り人として活動しています。カフェ・サードプレイス(草津)を2010年9月より定期開催しています。

 コーチングの京都チャプター(副代表:活用と普及) 、1000年未来文化教育研究会(研究)でも活動中です。


 本来コーチングは、「その人や企業らしい目標達成、あり方の実現のため」に活用されています。
 個人的な体験ですが、コーチングを学ぶ中で、若狭は人間関係の見方が変わり、とても生きやすくなりました。

 あなたは、自分の人生の目標と普段の行動は一致していますか?
 あなたの職場では働く目的を皆で共有できているでしょうか?

 本を読んだだけでわかったつもりになりますが、実際には何もわかりません。何も変わりません。
 行動を起こすときのサポートのためにコーチがいます。コーチはあなたのブレインとなります。あなたのブレインを雇いませんか?
 
 なお、公式ホームページ、余談Blogはこちらです。
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オープンマインド・コーチング
~Coaching and Dialogue コーチングと対話~

『オープンマインド・コーチング』
豊かに、穏やかな心で、相手と向き合うことです。

それは、
「コーチング」や「対話」で大切な
信頼関係を築くことです。

オープンマインドであると、 豊かな人生を送ることが出来ます。

コーチングの基本「聴く」「待つ」「話す」の
一番根源的な「待つ」、そのあり方です。

コーチングの使い方、豊かな人生の生き方について、
また、すべてのサービスや期間限定企画、プレゼントなどは
http://core-infinity.sakura.ne.jp/をご覧ください。
2010.05.27 Thu
 Blogやメールマガジンなど、いくつか文章を常に書いています。
 その場では、最善を尽くしているつもりですが、
 あとで見直すと手を入れたくなる箇所がたくさんあります。

 で、このような記事がありました。

   『約9割のビジネス書は、ゴーストライターが書いている
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000044-zdn_mkt-bus_all

 ライターに頼まなかったときの悪い例として、創作された文例ですが、

 日本は中国などの追い上げに対応できうるフレキシビリティーを整え、それぞれの業界の規制を取り払い、柔軟かつ競争性のある社会にしていくことで中国などに対抗できうるし、アジアにおいてプレゼンスを明確にしていくことで対応もできる。

(出典:上記Webページ)

 ううう、痛い。
 人を責めて「痛い」と言っているのではなく、自分の文章で思い当たるフシがたくさん。

    ・1文が長い。
    ・主語が不明。
    ・主題が不明。
    ・箇条書きできるものは箇条書きに。
    ・カタカナ語がそのまま使われている。

 改善の余地がたくさんありますね。
 Blogやメールマガジンでも、このような文章を平気で出さないようにしたいものです。
 (ゴースト)ライターの方の権利をもっと大切にしてあげてほしいですね。

(※でも、出版社で働いている友人を知っていますが、出版社の担当は、完全に黒子で名前が出ることはないですよね。
  それからすると、ライターさんはまだましなのかもしれない。)

 同じくライターのことについて書かれたWebページ。
 職業として確立されているのであれば、互いに敬意をもった対応が欲しいですね。
 このような多様な視点をいただきました。

    『評論家・山崎元の「王様の耳はロバの耳!」
     ゴーストライター
     http://blog.goo.ne.jp/yamazaki_hajime/e/c702373a93a2cfccf6c44c5fdcf246bb

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